Point of view.

S184 の雑記ノート。

じっと見ていてもすぐには何も変わりません。しかし、間違いなく腐ります。どうしてか? 時の経過が状況を変えてしまうからです。だから今は最善だけど、それは今の時点であって、今はすでに過去なのです
じっくり考えろ。 しかし、行動する時が来たなら、考えるのをやめて、進め。 by ナポレオン・ボナパルト
P(ぱぱっと作れるやろ?)
D(どうって事ないやろ?)
C(ちゃんと間に合わせてや?)
A(あかんってどういう事や?)
サイクル

少しずつ、しょっちゅう仕事をすること(1日20分以下でも)
集中すること
やり遂げたことを認めること

一番大事なのは、毎日がすべて生産的になるとは限らないということを忘れないことです。もちろんそうなれば最高ですが

気まぐれでも、何でもかまわない。
ふと惹かれるものがあったら、計画性を考えないで、パッと、
何でもいいから、そのときやりたいことに手を出してみるといい。
不思議なもので、自分が求めているときには、
それにこたえてくれるものが自然にわかるものだ。
— 岡本太郎『強く生きる言葉 』P.12 (via lbuki) (via kondot) (via bardiche-side-b) (via nemoi) (via x-117) (via illillill) (via mnmxxx) (via takata-japan) (via iceaqua) (via nochimi) (via fukuku3) (via 1965liar) (via eumma) (via su-te-ru) (via wanderskirt) (via starlik-saay) (via h-murmur-c) (via itokz) (via sunaoo) (via it-shine-reading) (via glasslipids) (via kawabauer) (via kazzxz) (via yskz) (via 0rangeroll) (via zooeysella) (via subdub) (via yellowblog) (via taidoh) (via eternityscape) (via suzukichiyo) (via slow-kimi) (via bibidebabideboo) (via konishiroku) (via bigyawn) (via tsunatapo) (via usaginobike)
最上の目玉焼きにおけるポイントは2つです。
1. 油をたっぷり引くこと。
2. とろ火で気長に焼くこと。

たっぷりの油というのは、焼き上がったあとオイルポットに戻すくらいの量です。フライパンもあらかじめ温めておく必要はありません。フライパンを取り出したら「いちばんちいさな火」にかけ、油をたっぷり引き、冷蔵庫から出した卵をぽとんと落とす、それでおしまいです。その上に胡椒と塩をてきとうにふりかけておきます。とにかくゆっくり焼くことが肝心なので、熱が回りやすくなるふたはしないでおきましょう。じぶんの好みまで黄身が固まればできあがりです。

え、ふつうじゃね?

とおもいますね?でもふつうは油をそんなに引きません。それに中火でわりと手早く焼いてしまうはずです。

ところが「たっぷりの油」と「初めから最後までひたすら弱火」をきちんと守ると、得られる結果がぜんぜん変わってきます。いちばんはっきりとちがいが出るのは、白身です。白身は熱しすぎると端からキツネ色にパリパリとゴム化してきますが、まずこれが全然ありません。端っこまでずっとまっ白なままです。だからなのかどうか、焼き上がっても白身はふわりとやわらかく、舌ざわりもいたいけなほどぷるんとしています。じっさい、最上の目玉焼きにおいてむしろ黄身は脇役になると言っても過言ではありません。それくらい、今まで知らずにいた白身本来の魅力に目をみはるはずです。

せっかくなのでアレンジも加えてみましょう。用意するのは一切れのベーコンと葱を1/3本です。どちらもこまかく刻んでください。これを卵の下に敷いて同じようにじわじわ焼きます。それだけです。葱は油で熱して「葱油」をつくるくらい香りの豊かな野菜だし、ベーコンの脂にはもちろんこってりとした味わいがあるから、相乗効果でえも言われぬおいしさになります。

さらにゴハンを用意しましょう。ゴハンにしょうゆをちょいちょいとふりかけて、もみ海苔かアオサをばらばらと撒き、その上に先の目玉焼きを乗せます。黄身をつぶして、よく混ぜながらいただきましょう。うそいつわりなく、これだけで店が出せるくらいの美味さです。

ためしてみてね。

室町時代の武士のハウツー本には「一旦仕えたら3年は一生懸命働け。3年一生懸命働いても目をかけてくれないボンクラ君主なら即効辞めろ」とあったりしますね。現代でも通用するかも知れませんw

納豆をかき回して食するのは、納豆のねばりの中にあるグルテンの構造が一定の方向になると美味しく感じるという経験を持つことによる。途中から逆方向に混ぜるとこの構造が壊れて味が損なわれる

 ■8位:脳が一番働く時は…?

 脳は人体の総重量のうち、たった2%の重量しかないのにも関わらず、人間が消費する酸素とカロリーの約20%を消費しています。脳の80%は水でできており、10ワットほどのエネルギーで動くそう。

 そして脳の一番の謎はその活動だとされています。みなさんは、ベッドから起きあがって活動している時が、脳が一番活発に働いている時だと思っていませんか?

 でもそれは間違いなんです。実際は、寝ている間が一番活発なのです!

 研究によると、人間の脳は、夜寝ている間、レム睡眠の時に一番活発に動いているんです。レム睡眠とは、夢を見ている時にあたります。

食べ物は7秒で口から胃に入る。人の髪の毛は3kgの重さを持ち上 げられる。ちんこの大きさは親指の長さの3倍。大腿骨はコンクリと同じ程度の硬さ。女性は男性の2倍瞬きする。人は直立しているだけで300もの筋肉を使 う。 女性はこれらを全て読み終わっているが、男性はまだ親指を眺めている。